栄光ゼミナール 古河校の口コミ・評判
回答日:2025年01月23日
栄光ゼミナール 古河校 生徒(本人)の口コミ・評判【2022年08月から週5日以上通塾】(109338)
総合評価
3
- 通塾期間: 2022年8月〜2024年3月
- 通塾頻度: 週5日以上
- 塾に通っていた目的: 高校受験
- 成績/偏差値: 上がった
- 第一志望校: 埼玉県立不動岡高等学校
総合評価へのコメント
総合的な満足度
第1志望に合格しなかった上、第2志望にも受からなかったから。これが第1志望受かっていれば別の話だが落ちているのでおすすめは私からはできない。塾も大事だけど、やはり1ばん大事なのは自分の学力だということが分かった。自分の学力をしっかりと考え向き合って高校選びをした方がいいと思った。
この塾が性格に合っていると思った点、合っていないと思った点
先生との相性がよかった。笑いが絶えないそんな楽しい授業でほんとにほんとに幸せだった。仲良い先生だからこそ、わからないことは分からないって言えるし、そこはけっこう大きな魅力だと思った。しかし、第1志望に受からなかったから合わなかったのかもしれないと思うとかなしいし、くやしいし、、いたたまれない
目次
生徒プロフィール
通っていた学校種別:
公立
教室:
栄光ゼミナール 古河校
通塾期間:
2022年8月〜2024年3月
通塾頻度:
週5日以上
塾に通っていた目的:
高校受験
志望していた学校
成績について
入塾時の成績/偏差値:
55
(北辰テスト)
卒塾時の成績/偏差値:
65
(北辰テスト)
費用について
塾にかかった月額費用:
30,001~40,000円
塾にかかった年間費用:
500,001~700,000円
塾にかかった年間費用の内訳
授業料、テキスト代、季節講習代
この塾に決めた理由
講師・授業の質
講師陣の特徴
授業は分かりやすかった。もし分からなかったとしても、すぐ聞きやすい環境が整っていたし、分からなかったらすぐ聞きに行っていた。宿題は多かったけど何とかなった。質問に行きやすい環境が整っているのは塾として1番大切だと思った。だから良かったと思う。
生徒からの質問に対する対応の有無
あり
進路について、将来の夢について、なとなどたくさん聞いた。学校も沢山あってえらべないとき、先生にたくさんたくさん聞いて聞いて聞きまくっていろんな学校の事を知った
1日あたりの授業時間について
3〜4時間
授業の形式・流れ・雰囲気
オンライン授業もあるし普通に対面での授業もある。体調不良でなかったとしてもオンライン授業は可能だし便利だと思った。アットホームな雰囲気がただよいまくってるのであたたかい気持ちで学習をすることができた。質問にも行きやすいかんきょうなのがここの大きないいポイントだと思う。
テキスト・教材について
発展新演習、標準新演習など
指導方針・カリキュラム
カリキュラムについて
学力ごとに集団で授業を受ける子、個別で授業を受ける子、でとでわかれていた。おそらく、頭がいい子と頭がとてつもなく悪い子が個別で、平均的の子は集団なんだと思う。頭のいい子には駿台模試をうけさせ、それ以外の子には北辰テストをうけさせる。
定期テストについて
クラス分けのためだと思っていた。また、生徒たちのやる気をことがみなぎらせることが目的だと思う。
宿題について
たくさん出た。終わらないやばい!ってなった日もあったが終わらなくもないことがわかった。だがやはり多いものは多いので注意してほしいとおもう。
塾のサポート体制
保護者への連絡手段
LINE連絡/塾専用アプリ
保護者への連絡頻度・内容などについて
週に1回
北辰テストの結果、駿台模試などの結果などが勝手に送信される。受験の結果も送信される。また、塾が休みの日などもカレンダーとして送られてくる。
保護者との個人面談について
月に1回
進路をどうするか。なんの教科を授業でとり、徹底的に仕上げていくのか。志望校をどう絞るのか。将来の夢は、将来したいことは何なのか。
成績が不振だった場合の塾側との相談・アドバイスについて
次はこういう対策をしよう!と明るくアドバイスしてくれていた。授業を取ってない教科でもためらわず、質問しに来ていいんだからね!と言ってくれた。
塾内の環境(設備・騒音対策・衛生面など)
電車の音はあまり聞こえなかった。しかし、シャッター音が大きかった。でもそのシャッター音は毎日同じ時間に聞こえるから時間を意識して学習に取り組むことが出来た。
アクセス・周りの環境
駅チカで通いやすかった。駅の中にあるため、人も多く、安心安全だと思った。 お店も多く、ご飯の調達も可能。すごくすごく便利でした。
家庭でのサポート
あり
ご飯を夜遅くまで待っていてくれた。送迎を毎日まいにちしてくれていた。面談の予定を徹底して立ててくれた。塾の先生とたくさん話して和解しようとしていた。