回答日:2026年02月10日
青山学院中等部が志望校の栄光ゼミナール 代々木上原校の通塾体験口コミ(保護者 / jjjさん)
総合評価
3
- ニックネーム: jjj
- 通塾期間: 2024年1月〜通塾中
- 通塾頻度: 週2日
- 塾に通っていた目的: 学校の学習の補習
- 成績/偏差値: 上がった
- 第一志望校: 青山学院中等部
総合評価へのコメント
総合的な満足度
自分よりも子供に直接聞いた方が正確な意見が出るとは思うものの、親視点で見れば大きな不満はなし。ただ上位の中学を受験希望ということであれば、おそらく物足りないと思う。ただしうちの子が優秀というわけではないので、ケースバイケースになるとは思うものの、適切くらいの教え方になっているのかもしれない。親としての欲目はあるけれど、それは別として。
この塾が性格に合っていると思った点、合っていないと思った点
子どもが嫌がるようであれば、やめさせるのもやぶさかではないけれど、いまのところ嫌な顔をすることもなければサボることもなく、楽しく、まではいかなくとも自分から積極的に足を運んでいるので、あっているとは思う。また子供の友達も通っているので、そういう意味での安心感やコミュニティとしても必要な場なのかも。
目次
保護者プロフィール
回答者:
父親(40代・会社員)
お住まい:
東京都
配偶者の職業:
アルバイト・契約社員
世帯年収:
501~600万
生徒プロフィール
通っていた学校種別:
公立
教室:
栄光ゼミナール 代々木上原校
通塾期間:
2024年1月〜通塾中
通塾頻度:
週2日
塾に通っていた目的:
学校の学習の補習
志望していた学校
成績について
入塾時の成績/偏差値:
48
(不明)
卒塾時の成績/偏差値:
52
(不明)
費用について
塾にかかった月額費用:
40,001~50,000円
塾にかかった年間費用:
500,001~700,000円
塾にかかった年間費用の内訳
授業料がほとんど
この塾に決めた理由
口コミの評判。子供の同級生の親、また近所の知り合い(子供は学年が違う)の話を聞く限り、悪い話はなく、受験に成功したという話もあったので、そういうツテも含め通いやすそうだと。
講師・授業の質
講師陣の特徴
子どもの話ではそう悪くない。高圧的でもなければフランク過ぎないという点では講師としての立場を守っているみたい。ただもうちょっと親身な感じがあった方が親としては安心しやすい点もある。フランクすぎてもだめだとは思うけれど。
生徒からの質問に対する対応の有無
あり
子どもに聞かないと分からない。
1日あたりの授業時間について
1〜2時間
授業の形式・流れ・雰囲気
子どもが付いていけているので悪くはなさそう。落ちこぼれが出ないようにしているみたいで、特に宿題など、。そういう意味では子供にとっても親にとっても良いと思う。ただ、もうちょっと厳しめでも、難度が高く、宿題も多め、でもいいかもしれない。
テキスト・教材について
学校の教科書よりは分かりやすい
指導方針・カリキュラム
カリキュラムについて
子どもはそれなりにやっている。難しすぎるということはないふようで、子どもが自力で説いている。それはそれでよいものの、多少の壁を感じるくらいがいいかもしれない。とくに受験を目的とするなら難度が高い方が今度のことをかんがえるとよさそう。ただし受験をするかはまだ決まっていないので、
定期テストについて
中ていどのハードルなのでちょうどいい
宿題について
負担が大きくない程度で子供にはちょうどよさそう。遊ぶ時間をつくれるくらいの量なので、個人的にはそれでもいいと思うものの、本格的に受験を考えると、もうすこし多めでもよいのでは?
塾のサポート体制
保護者への連絡手段
メール連絡
保護者への連絡頻度・内容などについて
月に1回
小テストの結果や受動態度、出席についての連絡はある。事細か、というわけではないので、もう少し細かく教えてくれる方がいいけれど、負担を考えるとこのくらいでいいのかなとも思う。
保護者との個人面談について
3ヶ月に1回
母親が言っているので自分は直接知らないものの、話を聞く限り、保護者の希望などを尋ねてくるというので、向こうからのアプローチがあるということで、こちらからの希望が伝えやすい。
成績が不振だった場合の塾側との相談・アドバイスについて
これまで美々増という感じで上がってきているので、不振はまだ経験ないものの、もっと効率よく成績アップするためのアドバイスはしてくれている。復習ばかりではなく予習もするようになど。
塾内の環境(設備・騒音対策・衛生面など)
子どもから不満はなし
アクセス・周りの環境
徒歩圏内
家庭でのサポート
あり
母親が宿題を見てくれているので、細かいことは自分は知らない。ただ、直接的な勉強とは別に、自分が雑誌のニュートンを好んで読んでいるので、子どもにも面白そうな記事をすすめ、学問への追及心をはぐくんでいる、つもりはある。