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回答日:2026年5月15日

日本大学藤沢中学校に合格した栄光ゼミナール 藤沢校の通塾体験口コミ(保護者 / 洞窟さん)

総合評価

4

  • ニックネーム: 洞窟
  • 通塾期間: 2024年4月〜2026年3月
  • 通塾頻度: 週2日
  • 塾に通っていた目的: 学校の学習の補習
  • 成績/偏差値: 上がった
  • 第一志望校: 日本大学藤沢中学校

総合評価へのコメント

総合的な満足度

塾は、いろいろと生活面でもとても役にたちました。将来的に成長する過程で人生経験が、また、塾で学んだ経験がきっと役にたつ思い出となることと思います。総合評価は、とてもよかったと考えております。環境もとても良く、講師さんやスタッフによく気をかけてもらえ、助かりました。

この塾が性格に合っていると思った点、合っていないと思った点

塾は、環境も重要ですが、本人の意識改革がないと成り立たないところもあります。いくら、周りで周到な準備をしても、興味を示さない,自分で納得しなければ、前に進まないと感じました。その点、塾に通塾することにより、勉学に対する意識が上がったのは、事実です。

保護者プロフィール

回答者: 母親(40代・会社員)
お住まい: 神奈川県
配偶者の職業: 自営業
世帯年収: 801~900万

生徒プロフィール

通っていた学校種別: 公立
教室: 栄光ゼミナール 藤沢校
通塾期間: 2024年4月〜2026年3月
通塾頻度: 週2日
塾に通っていた目的: 学校の学習の補習

志望していた学校

成績について

入塾時の成績/偏差値: 50 (栄光ゼミナール)
卒塾時の成績/偏差値: 55 (栄光ゼミナール)

費用について

塾にかかった月額費用: 30,001~40,000円
塾にかかった年間費用: 300,001~500,000円


塾にかかった年間費用の内訳

主に授業料ですが、講習テキスト代や試験問題資料等がありました

この塾に決めた理由

友達が通塾しており、授業内容や塾の実績がとても良く信頼性がある、との情報がありましたから決めました。また、通塾に適した場所にあったのも 決定理由です。。

この塾以外に検討した塾:

講師・授業の質

講師陣の特徴

講師の方は、とても気さくな方が多く、常に子ども目線で寄り添ってくれました。教え方も上手でさすがプロの意識を持った講師さんが多くいました。生活面全般についても、いろいろ指導を受けて、勉学のテクニック等を教えてもらえました。

生徒からの質問に対する対応の有無

あり

わからないところなど、とても気軽に相談出来る体制でした。

1日あたりの授業時間について

2〜3時間

授業の形式・流れ・雰囲気

常に両方向の授業内容で、わからないところや疑問を感じるところは、質問しながら授業を進めて行くので、皆が理解して納得できる環境でした。授業内容以外の例題等も取り入れて、授業を興味あり方向へ導く指導等高度な授業方法でした。

テキスト・教材について

教材は、塾独自のテキスト、教材を使用しました。

指導方針・カリキュラム

カリキュラムについて

カリキュラムは、塾独自のカリキュラム構成で、日程とともに組まれていました。学校の授業の復習もありましたが、常に一歩進んだカリキュラム構成もあったため、しっかり塾の授業内容を復習することが重要でした。そのため、学校での授業が分かりやすく、余裕を持って受けることが出来ました。

定期テストについて

小テストも理解度を確認するため、定期的に実施されていました。

宿題について

宿題の量は、あまり多くありませんが、しっかり復習をやらないと忘れるところがあるので、家での勉学を怠らないようにしました。

塾のサポート体制

保護者への連絡手段

電話連絡/メール連絡/LINE連絡/塾専用アプリ

保護者への連絡頻度・内容などについて

週に1回

定期的に連絡を行うことにより、塾の内容や生活面での行いなどの情報をもらったため、とても安心に繋がりました。

保護者との個人面談について

月に1回

勉学の情報や将来的な方向性など、個人面談全般は、とても内容の濃いものでした。とても役にたちました。とても親身になっていろんな相談に乗ってもらいました。

成績が不振だった場合の塾側との相談・アドバイスについて

成績が伸び悩む時もありますが、焦らずじっくりと取り組む姿勢がとても大切です。何事も、急がば回れの精神で、マイペースで進むことがとても重要となります。

塾内の環境(設備・騒音対策・衛生面など)

塾内の環境は、勉学に適した設備や最新の情報が揃えられていました。

アクセス・周りの環境

アクセス、立地は、とても便利な場所にあり、通塾しやすい環境でした。

家庭でのサポート

あり

家庭でのサポート体制は、家族全員が勉学に対する意識を高めました。勉学は、本人だけの問題ではなく、将来的な家族全員の問題と、捉え、しっかりと学ぶ意識を高めることが必要と話し合いました。

併塾について

なし