難関大に現役合格したい
研伸館高校生課程では、複数の授業スタイルを組み合わせることで難関大合格に必要な知識を学び、付け焼刃ではない本質の理解を目指した指導を行っています。授業は教室で行う通常授業や、パソコンやスマホで視聴できる映像授業を組み合わせることで効果的な学習を図っています。また、生徒が自由に利用できる自習室も開放しているため、現役合格に向けてしっかりと学習を進めることができます。
対象学年
授業形式
研伸館高校生課程では、複数の授業スタイルを組み合わせることで難関大合格に必要な知識を学び、付け焼刃ではない本質の理解を目指した指導を行っています。授業は教室で行う通常授業や、パソコンやスマホで視聴できる映像授業を組み合わせることで効果的な学習を図っています。また、生徒が自由に利用できる自習室も開放しているため、現役合格に向けてしっかりと学習を進めることができます。
研伸館高校生課程では、プロ講師によるわかりやすい授業ときめ細かいサポートを実施しています。授業では難関校受験に精通したプロ講師が、受験問題で出題される内容の中核部分の理論をわかりやすく徹底的に解説し、どのように問われても正解できるよう指導を行っています。また、授業では1回の授業で多くの学びを得ることができるよう、選び抜いた良問で構成されたオリジナルテキストを使用した指導を行っています。
研伸館高校生課程では、難関大への合格者を毎年多く輩出しています。たとえば2023年度の入試では、東京大学に71名、京都大学に82名の合格者を出しているほか、難関10大学に含まれる大阪大や神戸大では合計165名の合格者を出しています。また、関西圏の名門私立大学である関関同立の4大学については合計1,469名の合格者を出すなど、難関大や私立名門大への進学実績を豊富に有しています。
生徒/大学生/週5日以上/目的:大学受験
4
回答日:2026年04月16日
周りの目を気にする性格であるので、自習室の席に仕切りがあったり、塾側から席が指定されたりしたので、自習室に通いやすく、その点では合っていると感じた。質問については職員室にいる講師に自ら声をかけないといけなかったので、質問がしにくく自分には合っていないと感じた。
生徒/大学生/週3日/目的:大学受験
4
回答日:2026年04月15日
半強制的に勉強しなければいけないので勉強時間が増えました。ただ学校の授業+塾の授業と受けなければいけない授業が多すぎて後半は結構しんどかったです。自分で勉強したいのに……と思うこともありました。授業の詰め込みすぎは良くないなあと思いました。