どのような人が総合型選抜に向いていますか?
総合型選抜は、多角的に評価される入試のため、自ら問い探究する「主体性」、大学と志が合致する「明確な目的意識」、他者と協働し課題解決に挑む「対話力」を備え、自ら行動し続ける力がある学生は評価が高いです。
高校の成績があまり良くなくても総合型選抜で合格できますか?
できます。が、多くの学部では、出願条件が設定されます。 出願条件をクリアしても、成績が低いと受験では不利になることが多いですから、その場合は評定平均に代わる資格や実績づくりを指導しています。
書類審査にはどのように対策してもらえますか?
これまでの活動や経験を中心に、自己分析、キャリアビジョンの形成を経て書類作成・添削を行います。文章を書くことに自身がない人でも、執筆できるようになるまで一から個別指導します。
面接にはどのように対策してもらえますか?
面接問答集の作成及び対面orオンラインにて個別に指導を行います。経験豊富な専属講師と、実際の練習を模して対策を行うので、実践力が身につきます。 また、プレゼンテーションの対策も行えます。
小論文にはどのように対策してもらえますか?
要約や短い字数の課題から始め、過去問を使用して書き方・解き方の指導及び知識のインプットを行います。小論文の上達には、「添削」が第一。個別だからこそ、生徒の課題にあった指導を行います。