保護者が知っておきたい受験・進路情報まるわかり!

お気に入り
メニュー
  1. 塾選(ジュクセン)
  2. 進学
  3. 塾選ジャーナル
  4. 【学年別】中学生の効果的な勉強方法|学習のコツややるべきこと、平均的な勉強時間など解説 

【学年別】中学生の効果的な勉強方法|学習のコツややるべきこと、平均的な勉強時間など解説 

更新日:
高校受験
アイキャッチ画像
塾選ジャーナル編集部

編集部

塾選ジャーナル編集部

中学生の効率的な勉強方法を知りたい方も多いでしょう。

今回は中学1・2・3年生別の効果的な勉強方法や学習を進める際のコツややるべきことを解説します。また、平均的な勉強時間は科目ごとの学習法、おすすめの塾も紹介していますのでぜひ参考にしてみてください。 

目次

【学年別】中学生の効果的な勉強方法 

中学生男の子授業中-1-1024x682

英語の本格的な学習が始まるなど学習難度が上がり、また部活動に時間を取られるなど生活面でも小学校時代とは比較にならないくらい忙しくなるのが中学生活の大きな特徴で、学習面・生活面での自己管理が強く求められます。 

ここでは学年ごとの効果的な勉強方法を紹介することで、精神的に余裕を持った中学生活を送れるようになるコツを見ていきます。 

中学1年生の効果的な勉強方法 

勉強する習慣や自分なりの効果的な勉強方法を身につけることが中学1年時の最も重要な目標です。 

中学に入り、各教科の内容が小学校以上に本格化していくのは事実ですが、実は中学1年の前半、とりわけ1学期の学習内容はどの教科もとても簡単です。学習内容をパーフェクトに定着させるための効率的な勉強方法を、この時期の簡単な学習内容を通じて身につけることを目指します。 

まずやるべきことは、英語・数学・国語・理科・社会の主要5教科のうち、毎日取り組むべき教科と授業のある日だけ取り組む教科に、さらに予習中心に取り組むべき教科と復習中心に取り組むべき教科に仕分けます。 

前者に関して言えば、英語と数学は必ず毎日取り組まなければならない教科です。他の教科は授業のある日に取り組めば十分です。後者に関して見てみると、やはり英語・数学・国語は予習中心理科と社会は復習中心の学習が理想です。 

予習中心の教科は、予習段階での課題発見授業での課題解決復習を通じた理解の定着のサイクルを確立すること、復習中心の教科は、授業を通じた初見の知識の理解復習段階での勉強内容の理解度を高める、というサイクルを確立することがポイントです。 

以上の学習スタイルを習慣化することができれば、定期テスト準備の時間的・精神的負担をかなり軽くすることができ、加えて定期テストでも高得点を取ることが可能になります。定期テスト前には、テスト範囲を見直す作業を通じて、理解しきれていない部分やあやふやな知識を複数回見直します。 

学習内容が簡単な中学1年のうちに高得点を取るための学習スタイルを身につけておくのが理想です。 

中学2年生の効果的な勉強方法 

例えば数学においては「連立方程式」が登場する、英語では「いろいろな文型」が登場するなど、どの教科においても学習内容が一気に難化していくのが中学2年生の学習内容の特徴です。また1学期後半にほとんどの3年生が部活動から引退するなどして、勉強以外の学校生活の面でも中心的役割を期待されるようになっていきます。 

そのため中学2年生は生活面の自己管理が1年生のとき以上に求められ勉強面においても限られた時間でどれだけ効果を上げられるかといった効率的な勉強が必要となってきます。 

中学2年生の勉強で厄介なことは、英語と数学の学習内容において、中学1年生の時に学んだ基礎を理解していないと中々理解しづらいものがほとんどであることです。中学2年の勉強では新たな内容を学びつつ、適宜復習も織り込んでいかなくてはならず、しかもこれを忙しくなる生活の中で取り組んで行かなくてはなりません。 

勉強方法自体は中学1年の時に目指したものと変わりはありません。しかし学校の休み時間を利用して予習や復習をやってしまうわからない部分が出てきたときは、先生や友達にちょっと聞いてみたりするなど、臨機応変な勉強姿勢を身につけることが重要です。 

また英語や数学などの教科は、長期休みを活用してそれまでの総復習をやることも効果的です。漫然と時を過ごすのではなく、限られた時間でテキパキと自らの課題をこなしていく姿勢が重要です。 

中学3年生の効果的な勉強方法 

ほとんどの中学3年生は、1学期の半ばくらいで部活動を引退していきます。同時に受験勉強も本格化させていかなくてはなりません。自分の将来を見据え、志望高校を絞り込んでいく作業も重要です。1年後の自分、5年後の自分はどのような生活をしていきたいのかを具体的にイメージし、それに向けて今何をすべきなのかを強く意識すべき時期です。 

部活動を引退したことで一気に増えた自由に使える時間を全て勉強に充てることができるのであれば、少しくらい点が低くても志望校合格は可能です。何もしない時間をなくし、メリハリの効いた勉強時間を過ごすことを心がけます。 

勉強面においては、中学3年で新たに学ぶことは、2年のとき以上に難度が高まり、それなりに時間をかけなければ身につけることができないものばかりです。これら新たに学ぶことと、受験を見据えて1・2年生に学んだことも復習していかなくてはなりません。 

夏休みの終わりを目標に12年生に学んだことの復習を終え、2学期以降、受験を意識した問題演習中心の学習へ、そして冬休みには志望校の過去問に取り組むのが理想的なスケジュールです。受験勉強におけるポイントは、勉強時間を得意教科ばかりに割かず、英語と数学を中心とし、バランス良く他教科を混ぜて勉強を進めていくことです。 

予定を立てて実行していくのもいいですし、それが苦手であるならば、自分がやったことを記録し、後でチェックするというのも学習進捗管理においては有効な手段です。 

【中学生】効率よく勉強を進めるためのコツ・やるべきこと 

中学生女の子勉強中-3-1024x682

中学校の授業は、1つの授業をしっかり聞いていればマスターできるものではなく、授業の前後に予習・復習を挟まなければ、学んだ内容を定着させることが難しいですそのため授業時間以外の時間においても一定程度の勉強時間を確保する必要があります。この時間の効率的な使い方を学年ごとに紹介していきます。 

中学1年生の場合 

教科ごとにメリハリをきかせ、予習復習を習慣化することの大切さはすでに述べましたが、意識しておきたいことは、わからないことを理解する、覚えていないことを知識として定着させて得点は伸ばしていくことです。 

そのため予習の際には、教科書の該当範囲を通読し、わからない部分に印をつけておくなどして授業で集中して聞かなくてはならないポイントを明確にしておきます。自分が感じた疑問を解決しながら勉強を進めていくので、この予習スタイルが習慣化すれば学んだことの定着度は格段に上がります。 

一方で復習は、学んだことを定着させる作業です。具体的には、国語や社会などは教科書の読み直し、英語・数学・理科は、例題などの問題演習を、実際に鉛筆を持って解いてみるといった作業です。英語などは音読を加えてもいいです。五感を用いた復習を意識してみましょう。 

中学2年生の場合 

勉強内容が難化し生活も忙しくなっていく中で、時間をどれだけ有効に使えるかが中学2年の課題になってきます。 

定期テストを1つの区切りとしてスケジュールを立ててみるのがよいです。一般的に定期テスト1週間前は部活が休みになりますから、勉強に集中できる時期になります。増えた時間は理科や社会などの暗記教科に時間を使いたいところです。このように考えると、英語・数学・国語といった教科は日頃の学習でできるかぎり完成度を高めておくことが理想です。 

限られた時間にどれだけ集中して勉強できるかを意識します。例えば英語や数学の演習を行うのであれば、20分など時間を区切ってやってみるなど、集中力を高める勉強法を導入してみるのもよいです。英文法の演習や数学の計算などは、短時間で様々な課題をテキパキとこなしていくことをこころがけます。 

このように学期中は通常の勉強と定期テスト対策期間の勉強の2つで意識的に勉強方法を切り替えます。長期休みには、全学期の定期テストなどをチェックし、あやふやな理解で終わってしまった部分などをしっかりと復習する期間に充てるのが効果的です。 

中学3年生の場合 

受験を見据えた勉強を進めていかなくてはならない点で、中学3年生の勉強はそれまでとは少し異なります。通常の学習に加え、1・2年生で学んだことの復習もしなくてはならないからです。 

復習の重要なポイントは、わからなかった分野や苦手な分野だけを重点的に行うことです。例えば数学の連立方程式が苦手であるならば、方程式を復習すれば十分であり、必ずしも正負の数を復習する必要はありません。 

復習というと、過去に学んだことを最初から学び直すことをイメージする生徒が多いですが、そうした作業は無駄が多いです。必要のある分野をピックアップし、その都度問題演習などを通じた復習を行っていくのが効率的です。徐々に苦手分野を潰していくイメージを持って復習に臨みます。 

また夏休み頃には志望校の過去問を見てみることも大切です。自分は具体的にどのレベルに到達しなくてはならないのかを自覚することができ、志望校の頻出分野も把握することができるからです。秋以降の本格的な受験対策における勉強の指針にもなり、大きな刺激を受けることができます。 

【教科別】高校受験に向けた5教科の勉強法 

中学生女の子勉強中-2-1024x681

高校入試は公立高校では英語・数学・国語・理科・社会が、私立高校では英語・数学・国語が入試科目です。一般的に私立高校入試では科目数が少ない分、各教科の問題の難度が上がる傾向にあり、公立高校入試では問題の難度が下がる一方で5教科という幅広い試験範囲から満遍なく出題がなされます。 

そのため私立高校を第1志望にする場合は、難問にも対処できる実力を、公立高校を第1志望にする場合は、5教科の実力をバランス良く身につけていくことが求められます。 

また高校受験に向けた5教科の勉強法を考える場合、英語や国語のような暗記を通して身につけた知識を活用する力が求められる教科社会理科の生物・地学分野のように暗記が勉強の中でかなりの割合を占める教科、そして数学や理科の物理・化学分野のように公式の理解と演習が大きなウェイトを占める教科に分類することができます。 

暗記に関して意識しておくべきことは、一度で全てを覚えようとせず、何度も反復して少しずつ知識を増やしていくことです。また演習に関しては、間違えた問題については正解できるようになるまでやり直すこと誰かに解答を説明できるようになることが到達目標です。 

各教科の具体的勉強方法は下記の記事で解説していますので、ぜひ参考にしてみてください。 

高校受験に向けた5教科の勉強法|いつ・何から始めるべきかや平均的な勉強時間など解説 

【学年別】中学生の平均的な勉強時間 

中学生男の子授業中-1024x682

ベネッセ教育総合研究所「学習時間について考えるデータ」(2019年)によれば、中学生の平日の勉強時間は、1年生が1時間45分、2年生が1時間42分、3年生は2時間14分となっています。理想とされる勉強時間が中学1・2年で3時間程度、中学3年生で4時間程度ということを考えると、全体的に少ないと言わざるをえません。 

部活などの学校生活に追われる中で勉強時間が抑制されてしまっている中学生の生活が垣間見えます。また中学2年生の平均勉強時間が1年生の頃よりも減少していることにも問題があります。勉強内容は2年生になって難化しているにも関わらず、勉強時間が減少していることからもわかるように、理想的な勉強時間を確保すること自体がかなり難しいものになっています。 

高い意識を持って毎日の生活を送らなければ、必要な学習時間すら確保できないため中学生活においては自己管理が高いレベルで必要となってきます。 

さらに受験学年である中学3年生になって初めて平均勉強時間が2時間を超えるのですが、こちらも受験を考えると短いと言わざるをえません。部活の引退などある程度勉強に集中する環境が整いつつある時期であるにも関わらず、平均勉強時間が伸びないことは、急に自由な時間が増えたからといって、それら全てを受験勉強に回すことが非常に難しいことを意味しています。時間の使い方に関しても、早い段階からしっかりと自己管理できるようになっていることが理想です。 

中学生におすすめの塾 

中学生と塾の先生授業中-1024x682

これまで見てきたように、学校生活と勉強の両立を図りながら学力を伸ばしていくには相当な自己管理力が必要ですし、自主的に管理できる生徒は非常に少ないです。そのため高校受験を目指していくには塾を活用するのが一般的です。塾の活用方法には様々なあり方があります。 

ここでは塾を集団指導塾と個別指導塾に分け、それぞれの特徴を紹介しながらおすすめの塾を紹介していきます。 

おすすめの集団指導塾 

集団指導塾は複数の生徒が集まって同じ教室で授業を受けていくスタイルの塾です。一般的に集団指導塾は1クラス20人以下、学力別のクラス編成となっていますが、中にはより大人数の生徒で1クラスが構成されている塾もあります。 

集団指導塾のメリットは、定められたカリキュラムに則り、ベテラン講師が指導を行うことです。当初の学習計画どおりに授業が進んでいきますから、しっかりと授業についていければ自然と学力がアップしていくことが可能です。また教室にいる仲間は学力も同じような人ばかりですので、教室では自然と切磋琢磨していく環境が形成され、頑張る生徒が生まれることも集団指導塾のメリットです。 

定期テストでは得点できていたけれど、実力テストではそれほどでもないなど、一定程度基礎学力が身についており、学ぶ意欲が高い中学生に向いている指導スタイルです。集団指導塾のおすすめの塾は次のとおりです。 

おすすめの集団指導塾1.市進学院 

市進学院では、少人数制授業をベースにした集団指導塾でありながらも、生徒それぞれに学習計画表や家庭学習専用テキストを用意するなど、集団指導だけではカバーしきれない領域をフォローしていることが大きな特徴です。また保護者への定期的な連絡や面談が行われることも、保護者にとっては大きな励みになるポイントです。 

市進学院については、こちらでも詳しく紹介しています。「成績を上げる仕組み」「こんな人におすすめ」「口コミ」なども記載していますので、あわせてチェックしてみてください。 

料金については市進学院のホームページ上に、授業料は掲載されていません。直接教室へお問い合わせください。 

おすすめの集団指導塾2.早稲田アカデミー 

難関高校への高い合格実績を誇るのが早稲田アカデミーです。中学生向けコースでは志望高校に合わせて様々なコースが設定されており、目標を同じくする仲間と切磋琢磨する環境が整えられています。また優れた教育スキルを持つ講師による授業、毎回の授業での確認テストなどを通じて、集団指導でありながらも生徒個々の勉強の進捗状況を把握し、課題を克服させていきます。さらに講師による学習状況の報告など、家庭との連携も重視している点も強みです。 
 
早稲田アカデミーについては、こちらでも詳しく紹介しています。「成績を上げる仕組み」「こんな人におすすめ」「口コミ」なども記載していますので、あわせてチェックしてみてください。 

料金は早稲田アカデミーは入塾金が22,000円かかります。その他の授業料は、学年や志望校によって異なります。詳しくは早稲田アカデミーのホームページを参照してください。 

【中学生】集団指導のおすすめ塾10選!塾ごとの特徴・費用も徹底解説! 

おすすめの個別指導塾 

個別指導塾は、生徒1人に対して講師1人の完全マンツーマン、あるいは生徒2〜3人に対して講師1人というスタイルの塾です。個別指導塾では生徒が複数いても各生徒はそれぞれ別のことをやります。そのため、カリキュラムは生徒1人ひとりに合わせた、完全オーダーメイドのカリキュラムで授業が進みますが、このことが個別指導塾の最大のメリットです。 

生徒の得意不得意に合わせた学習プログラムが作成されるので、生徒が納得いくまで学ぶことができます。また個別指導であるため、講師との距離が近いこともメリットです。質問や勉強上の悩みを相談するといった、集団指導塾では中々ハードルが高いことも個別指導塾では可能になります。 

勉強に対するモチベーションが今ひとつ上がらない生徒や集団指導塾の切磋琢磨する空気がどうにも好きになれない生徒が個別指導塾に向いています。また部活が忙しく、集団指導塾の授業開講日とスケジュールが合わないといった生徒にも個別指導塾はおすすめです。 

おすすめの個別指導塾1.個別指導のトライ 

生徒個々に合わせた独自カリキュラムの作成と、マンツーマン指導で多数の生徒を輩出しているのが個別教室のトライです。「トライ式学習法」は、生徒に学習内容を説明させるなどして、学習内容の完全理解と知識の定着を図ります。こうした指導を通じて生徒それぞれが自主学習をできるようになり、成績アップを目指す指導を行っています。 

個別指導のトライについては、こちらでも詳しく紹介しています。「成績を上げる仕組み」「こんな人におすすめ」「口コミ」なども記載していますので、あわせてチェックしてみてください。 

料金に関しては、生徒一人ひとりに学習プログラムが作成されるため、生徒ごとに料金が異なります。授業料に関しては、個別指導のトライのホームページを参照してください。 

おすすめの個別指導塾2.ナビ個別指導学院 

講師1人に対して生徒2人というのがナビ個別指導学院の指導スタイルです。1人の生徒が講師の指導を受けている間、他の生徒は問題に取り組みます。指導を通じた理解と、問題に取り組む反復学習のサイクルを通じて生徒のやる気や学力アップを目指します。また先取り学習を実践することにより、学校の授業が復習になり、結果として学校の授業がわからないことをなくすことを目指します。 

ナビ個別指導学院については、こちらでも詳しく紹介しています。「成績を上げる仕組み」「こんな人におすすめ」「口コミ」なども記載していますので、あわせてチェックしてみてください。 

料金については、生徒個々に学習カリキュラムが作成されるため、生徒ごとに料金が異なります。目安となる授業料に関しては、ナビ個別指導学院のホームページを参照してください。 

【中学生】個別指導塾おすすめ11選!塾の特徴・費用も徹底解説! 

まとめ 

中学校で順調に学力をアップさせていくには、早い段階で勉強する習慣を確立し、バランスの取れた勉強を進めていかなくてはなりません。 

生活全般にわたって高い自己管理が求められるため、様々な工夫をしてみるのもいい手です。学習計画を立てる、学習記録をつけてみるなど、教科の学習内容以外の領域でも工夫を凝らしてモチベーションアップにつなげるのもよいでしょう。 

また勉強に集中できる環境に身を置くことでペースメーカーとして塾を活用するのも非常に効率的です。 

・関連記事 ~この記事を読んだ方は、こちらの記事も読んでいます。

中学生がやってはいけない勉強法|効率的な勉強のやり方や高校受験に向けた学習法など解説

【中学生】学校の授業や塾の勉強についていけない原因|対処法や効率の良い勉強法、おすすめ塾を紹介

高校受験に向けた5教科の勉強法|いつ・何から始めるべきかや平均的な勉強時間など解説

高校受験直前期の勉強法や学習時間|受験前日・当時の過ごし方や親がやるべきことを解説

【中学生】予習・復習のやり方やコツ|効率の良い勉強方法や科目別の学習の仕方を解説

執筆者プロフィール

塾選ジャーナル編集部
編集部
塾選ジャーナル編集部

塾選ジャーナル編集部です。『塾選ジャーナル』は、日本最大級の塾検索サイト『塾選(ジュクセン)』が提供する、教育・受験に関する総合メディアです。保護者が知っておきたい受験や進路情報をお届けします。

関連記事

が選ばれる 3

掲載をお考えの学習塾様へ

初期費用無料で掲載可能 
お気軽にお問い合わせください

塾選で塾を探す