京進の大学受験TOPΣの口コミ・評判一覧(全341件)
指導方針・カリキュラム
1.2年は学校対応、だいぶ先取りなので初期から入っていた方がいい 2年の冬から受験対策の授業がはじまる これも初期からいた方がためになる 受験対策では割と基礎からやり始めて、受験レベルまで到達していくイメージ
通塾中
指導方針・カリキュラム
基本的に高校範囲の予習を授業で進めます。大体学校より一単元分先をいく形です。数1Aと英語含め週3回しかないため一回の授業でやる範囲や内容はとても濃いです。次の授業までに学校のワークで復習しないと遅れます。だから実質宿題はあります。
京進の大学受験TOPΣ 千種校【東海中学・高校専門】の口コミ・評判
指導方針・カリキュラム
英語と数学は難関校向けとそうでない授業の二つに分かれており、その他にも国語や物理、化学などの幅広い科目に対応している。全体のレベルとしては非常にハイレベルであり、東大や京大や医学部などを志望する際には最適である。
京進の大学受験TOPΣ 長浜校の口コミ・評判
指導方針・カリキュラム
割と高いレベルであったと感じている。難しい問題集の問題について考える時間が設けられていた。だからといって難しすぎるわけではなく、はじめの基礎の勉強から教えてくれるのでその応用で解ける問題を解くことでじしんにつながる。
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京進の大学受験TOPΣ 長浜校の口コミ・評判
指導方針・カリキュラム
個人のレベル、志望校を元にしてクラス分けが行われている。受験対応の授業なのでどの科目もだいたい夏までには基礎を終えるようなカリキュラムになっていると思う。レベル別のクラスなので、自分の志望校、レベルにあった授業を受けることができるため、必要な知識を必要な分だけ得ることができて、とても行く価値があると感じる。
指導方針・カリキュラム
高二の時点で高三までの数学のカリキュラムが終わり、学校の進度に比べて塾は非常に早く、理解度が非常に高くなっていた。講習期間で今までの範囲の復習ができ、アウトプットする機会が多くて身につける部分が非常京進身についた。
通塾中
京進の大学受験TOPΣ 膳所校の口コミ・評判
指導方針・カリキュラム
クラス分けによってかなり変わる。国公立クラスなら比較的解きやすい問題を様々な形式でといていくが、上のクラスになるにつれて難しい問題を扱うようになる。国語は記述の方が難しい学科校の過去問を扱っているため、非常に難易度が高い。
指導方針・カリキュラム
多くの講師が在籍しており、充分な教育がされていた。 そのおかげで生徒一人一人に向き合い、そして合ったカリキュラム展開がされていた。 そして季節ごとに集中的なカリキュラムがされており、多様な授業を展開していた。
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指導方針・カリキュラム
難関大学受験のためのハイレベルなコースから、基礎的なことを学ぶコースまで、塾生徒の人数が多いからこそ多くの授業があり、テストなどによって自分にあったレベルの授業を受けることができる。トップレベルのクラスは、東大、京大を目指すのに申し分ないと思う。
京進の大学受験TOPΣ 彦根校の口コミ・評判
指導方針・カリキュラム
2年までは学校別、レベル別で構成されており、2年のうちに学校での授業を先取りする形だった。3年からは志望校別で、文理、国公立、私立、レベル別で編成されていた。受験対策の特別授業が長期休暇の特別講習で実施されていた。
通塾中
指導方針・カリキュラム
各高校ごとに専用のクラスが決まっており、各学校の授業進度に合わせたスピードでテスト対策授業などもありすごく充実しています。難関大学である神戸大学や大阪大学、京都大学進学を目指すコースなども存在しています。入塾テストで自分のクラスが決まると言う認識で大丈夫だとおもいます。
指導方針・カリキュラム
京阪神や同志社などを志望する学生が多いので、レベルは高め。学校の先取りという形で普段の授業は進んでいく。塾でやっておくことで、学校の授業が復習になったり、改めて確認する機会になり、定着しやすいのだと思う。
通塾中
京進の大学受験TOPΣ 膳所校の口コミ・評判
指導方針・カリキュラム
国語は、文法が一通り終われば、古文の長文問題を解くようになり、秋からは漢文の問題や文法を始める。現代文は、説明文から随筆となり、物語文を年の後半からするようになる。英語もほとんど同じで、文法が終わると、長文の解き方などをする。
京進の大学受験TOPΣ 彦根校の口コミ・評判
指導方針・カリキュラム
集団授業で、2年の後半までに三年分のカリキュラムを終了し、以降は受験対策が中心だった。学校の授業を先取りして、解説⇒演習といった流れで、次回の授業の最初に前回の授業の習熟度を測る小テストがあった。レベル別にクラスが編成され、成績によりクラスを替わることもあった。
京進の大学受験TOPΣ 彦根校の口コミ・評判
指導方針・カリキュラム
集団授業で2年の冬頃までは学校別、レベル別で、以降は志望校別(国立、私立、難関等)に分かれていた。基本、塾の授業が学校の予習になる感じで、2年後半から受験対策が始まるカリキュラムだった。よほど地頭が良くないと、かなり早くから受験対策しないと難しいのだなと感じた。
京進の大学受験TOPΣ 彦根校の口コミ・評判
指導方針・カリキュラム
英語、数学はレベルによって4つぐらいのクラスに分かれていた。受験前になると、国公立や私立で更にレベル別にクラスが設置された。基本、2年生で3年間のカリキュラムを終了させて、あとは受験に特化したカリキュラムだった。
京進の大学受験TOPΣ 彦根校の口コミ・評判
指導方針・カリキュラム
レベルや進学先別にクラスが設置されており、基本、学校の授業の先取りで、塾の授業が予習、学校の授業が復習になるように構成されていた。授業の冒頭に前回の授業の習熟度を確認するための小テストがあった。また、学期毎に塾内のテストが実施されていた。