京進の大学受験TOPΣの口コミ・評判一覧(全282件)
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指導方針・カリキュラム
基本的に高校範囲の予習を授業で進めます。大体学校より一単元分先をいく形です。数1Aと英語含め週3回しかないため一回の授業でやる範囲や内容はとても濃いです。次の授業までに学校のワークで復習しないと遅れます。だから実質宿題はあります。
京進の大学受験TOPΣ 千種校【東海中学・高校専門】の口コミ・評判
指導方針・カリキュラム
英語と数学は難関校向けとそうでない授業の二つに分かれており、その他にも国語や物理、化学などの幅広い科目に対応している。全体のレベルとしては非常にハイレベルであり、東大や京大や医学部などを志望する際には最適である。
京進の大学受験TOPΣ 長浜校の口コミ・評判
指導方針・カリキュラム
割と高いレベルであったと感じている。難しい問題集の問題について考える時間が設けられていた。だからといって難しすぎるわけではなく、はじめの基礎の勉強から教えてくれるのでその応用で解ける問題を解くことでじしんにつながる。
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京進の大学受験TOPΣ 長浜校の口コミ・評判
指導方針・カリキュラム
個人のレベル、志望校を元にしてクラス分けが行われている。受験対応の授業なのでどの科目もだいたい夏までには基礎を終えるようなカリキュラムになっていると思う。レベル別のクラスなので、自分の志望校、レベルにあった授業を受けることができるため、必要な知識を必要な分だけ得ることができて、とても行く価値があると感じる。
指導方針・カリキュラム
高二の時点で高三までの数学のカリキュラムが終わり、学校の進度に比べて塾は非常に早く、理解度が非常に高くなっていた。講習期間で今までの範囲の復習ができ、アウトプットする機会が多くて身につける部分が非常京進身についた。
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京進の大学受験TOPΣ 膳所校の口コミ・評判
指導方針・カリキュラム
クラス分けによってかなり変わる。国公立クラスなら比較的解きやすい問題を様々な形式でといていくが、上のクラスになるにつれて難しい問題を扱うようになる。国語は記述の方が難しい学科校の過去問を扱っているため、非常に難易度が高い。
指導方針・カリキュラム
多くの講師が在籍しており、充分な教育がされていた。 そのおかげで生徒一人一人に向き合い、そして合ったカリキュラム展開がされていた。 そして季節ごとに集中的なカリキュラムがされており、多様な授業を展開していた。
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指導方針・カリキュラム
難関大学受験のためのハイレベルなコースから、基礎的なことを学ぶコースまで、塾生徒の人数が多いからこそ多くの授業があり、テストなどによって自分にあったレベルの授業を受けることができる。トップレベルのクラスは、東大、京大を目指すのに申し分ないと思う。
京進の大学受験TOPΣ 彦根校の口コミ・評判
指導方針・カリキュラム
集団授業で2年の冬頃までは学校別、レベル別で、以降は志望校別(国立、私立、難関等)に分かれていた。基本、塾の授業が学校の予習になる感じで、2年後半から受験対策が始まるカリキュラムだった。よほど地頭が良くないと、かなり早くから受験対策しないと難しいのだなと感じた。
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指導方針・カリキュラム
英語、数学はレベルによって4つぐらいのクラスに分かれていた。受験前になると、国公立や私立で更にレベル別にクラスが設置された。基本、2年生で3年間のカリキュラムを終了させて、あとは受験に特化したカリキュラムだった。
京進の大学受験TOPΣ 彦根校の口コミ・評判
指導方針・カリキュラム
レベルや進学先別にクラスが設置されており、基本、学校の授業の先取りで、塾の授業が予習、学校の授業が復習になるように構成されていた。授業の冒頭に前回の授業の習熟度を確認するための小テストがあった。また、学期毎に塾内のテストが実施されていた。
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指導方針・カリキュラム
英語は学校とは違い、もう既に実践を主に行っています。 数学は実際の入試の問題を使用しながら各分野の復習をしていきます。 国語は現代文と古文に分かれ、現代文は実際の問題の解説、古文は文法の復習から始まります。 理科・社会は一通り復習をしていきます。
京進の大学受験TOPΣ 彦根校の口コミ・評判
指導方針・カリキュラム
難関国公立クラスは初年度から大学受験対策が中心だったが、それ以外のクラスは2年の二学期ぐらいに三年分のカリキュラムを先取りできるよう授業が組まれていた。また、定期テスト前はテスト対策の授業が組まれ、これは外部生の参加も可能だった。
京進の大学受験TOPΣ 彦根校の口コミ・評判
指導方針・カリキュラム
国公立、私立、文学、理系でクラスが、わかれており、更に難関校のクラスもあった。高校2年の二学期ぐらいで学校のカリキュラムを終了させて、そこからは受験対策だった。長期休暇中は講習があった。また、共通テスト対策などもあった。
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指導方針・カリキュラム
カリキュラムはレベル別に組まれており、最初のテストや本人の希望や講師の進めで移動可能だった。1〜2生のうちは授業の先取りやテスト対策で、2年の夏から受験対策が始まった。国公立私立、理系文系などのクラスにわかれており、授業が組まれていた。
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指導方針・カリキュラム
レベル別にクラスが分かれており、学生にあった内容で授業が受けられてよかった。成績が伸びるとクラス移動もできたので、モチベーションにつながった。また、3年生になると文系、理系、国公立、私立等、受験校によってクラスが分かれていた。
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指導方針・カリキュラム
滋賀県南部の高校別レベル、京大を目指す京大レベルに1年のクラスは別れている。京大レベルのクラスは年に数回開かれるテストで合格しなければならない。英数はこのようなクラス分けであるが、別に国語があり、これはクラス分けがない。
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指導方針・カリキュラム
受験も考えているが定期試験対策もしっかりしており、基礎学習をおろそかにしていないため、勉強したことがきちんと身につくように考えられていると思う。この先受験に特化した授業内容も出てくると思うのでそこには期待する。
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京進の大学受験TOPΣ 膳所校の口コミ・評判
指導方針・カリキュラム
数学は3年の頭までは高校の予習授業で、6月頃から演習。しかし、ⅠAⅡBCの内容に限っては高2の3学期頃に共テ演習を積み、3年から記述演習 英語は高1の間に文法を学校の予習ペースで終わらせ、2年から長文等読解演習に入る。ただし3年の最下層クラスのみは週に1回ずつ文法授業と読解授業が行われる。 国語は2年まではすべてのレベルの生徒が現古漢関係なく1クラスに集まって授業、3年より現代文と古文に分かれ、加えてレベル分けも行われたクラスで授業を受ける。 化学は2年生からで、2年の間は理論化学を高校の予習ペースで行い、3年からは有機無機化学を高校の復習ペースで行う。
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京進の大学受験TOPΣ 膳所校の口コミ・評判
指導方針・カリキュラム
英語は高1まで、数学は高2まで、化学は高1終わりから高2まで、で学校の授業の予習スタイルです 英語は高2から、数学は高2の終わりから、国語は高2から、復習と入試を意識した授業に変わります 化学はなぜか高3になってから学校の授業進度よりだいぶ遅く、学校の授業を追いかける形となりました