共通テストで発熱したら?100人調査でわかる体調管理と風邪対策
「共通テスト直前に風邪をひいたらどうしよう」「インフルエンザになったら受験できるの?」と不安を感じていませんか。
共通テスト当日に発熱やせきなどがあり、体調が万全でない場合は、無理をせず追試験の申請を検討してください。また、本番で体調を崩さないためには、睡眠や食事などの生活習慣を整え、感染対策を続けることが大切です。
この記事では、共通テスト直前・当日に体調不良になった場合の対処法から、風邪・インフルエンザの予防策、2週間前からの体調管理まで解説します。さらに、受験経験者100人への独自アンケートを交え、本番で困らないための備えも紹介します。
編集部
塾選ジャーナル編集部
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目次
【緊急】共通テスト直前・当日に風邪・インフルエンザ・体調不良になったら?

2027年度の共通テストは、2027年1月16日(土)・17日(日)に実施されます。直前や当日に風邪・インフルエンザなどで体調を崩した場合は、症状を確認し、必要な対応を早めに取ることが重要です。
特に、インフルエンザ・ノロウイルス・新型コロナウイルス感染症などにかかり、治癒していない場合は共通テストを受験できません。 発熱・せきなどで体調が万全でない場合も、無理をせず追試験を申請するよう、大学入試センターが案内しています。
今すぐ行う4つのステップ
共通テスト直前・当日に発熱や強いだるさなどの症状が出た場合は、次の流れで対応しましょう。追試験の申請には期限があるため、必要な受診と連絡を速やかに進めることが大切です。
① 医療機関に相談し、必要に応じて受診する
- 発熱・せきなどの症状がある場合は休養を取り、必要に応じて医療機関へ相談してください。
- 2026年度の追試験申請では、治療期間が明記された医師の診断書が必要でした。2027年度の必要書類は、12月上旬公表予定の「受験上の注意」で確認してください。
- 受診する際は、共通テストを控えていることを医師に伝え、必要となる診断書について相談しましょう。
② 受験票を確認し、「問合せ大学」へ電話する
- 受験票に記載された「問合せ大学」へ連絡し、体調不良によって本試験を受けられない状況を伝えます。
- 追試験の申請受付時間、必要書類、提出方法などを確認してください。
- 2026年度は、申請受付時間を過ぎると理由を問わず申請できませんでした。また、2日目に1日目分の追試験を申請することもできませんでした。 受付時間内に連絡できるよう、問合せ大学の連絡先と受付時間を事前に確認しておきましょう。
③ 指定された期限内に申請手続きを進める
- 問合せ大学の指示に従い、必要書類を準備して申請してください。
- 2026年度は、本人または代理人が受験票と診断書を持参する方法のほか、受付時間内に大学へ行けない場合に電話で指示を受ける方法も設けられていました。
- なお、インフルエンザなどの感染症にかかっている場合や、発熱・せきなどの症状がある場合は、感染拡大を防ぐため、代理人による申請か電話での申請とされていました。 2027年度も最新の「受験上の注意」を確認し、指定された方法で手続きを進めましょう。
④ 学校や予備校にも連絡する
- 必要な受診や追試験の申請対応ができたら、高校の担任や予備校の担当者にも状況を伝えましょう。
- 追試験を受けることになった場合は、自己採点や大学出願のスケジュールについて相談できます。
- 体調が悪いときは、保護者など周囲の人にも協力してもらい、休養を優先してください。
※上記の申請ルールは2026年度の実施方法を参考にしています。2027年度の申請期限・必要書類・申請方法は、12月上旬公表予定の「受験上の注意」で必ず確認してください。
追試験の申請期限を過ぎると、受験機会を失うおそれがあります。 症状が出てから慌てないよう、受験票の問合せ大学と連絡方法はあらかじめ確認しておきましょう。
追試験の対象条件や申請方法、2027年度の日程については、以下の記事で詳しく解説しています。
参考:大学入試センター|令和8年度 受験上の注意 p.20〜21、大学入試センター|令和9年度 受験案内
風邪やインフルエンザの症状が出た場合は無理して受験していい?
共通テストの数日前から前日に発熱やせき、のどの痛みが出たら、勉強より休養を優先しましょう。十分な睡眠と水分補給を心がけ、高熱が続く、呼吸が苦しいなど具合が悪い場合は、早めに医療機関へ相談してください。
インフルエンザなどの感染症が治っていない場合は、共通テストを受験できません。 2027年度の受験案内では、他の受験者などにうつすおそれがあるため、追試験を申請するよう案内されています。試験当日に発熱・せきなどがあり、体調が万全でない場合も同様です。
熱が出ると、「少し無理をしてでも本試験を受けたい」と考える人もいるでしょう。しかし、解熱剤で一時的に熱を下げても、病気が治ったことにはなりません。受診する際は、共通テストを控えていることを医師に伝えておくとよいでしょう。
参考:厚生労働省|令和8年度冬季 急性呼吸器感染症(ARI)総合対策に関するQ&A、大学入試センター|令和9年度 受験案内
当日の朝に腹痛・熱が出た場合と、試験中に倒れた場合の対処法
共通テスト当日の朝に体調が悪いときは、まず体温を測り、発熱・せき・腹痛などの症状や程度を確認しましょう。発熱やせきなどがあり体調が万全でない場合は、無理に受験せず、必要な手続きを確認してください。 一方、緊張による一時的な腹痛なども考えられますが、症状が強い場合や治まらない場合は医療機関への相談を優先しましょう。
試験中に腹痛・頭痛・吐き気などが出た場合は、手を挙げて監督者に知らせ、指示に従ってください。体調不良で一時退室が認められても、休養室などで試験の続きを受けることはできません。倒れたり意識がもうろうとしたりするなど、緊急性の高い症状がある場合は、周囲の人や係員に助けを求め、必要な医療対応を受けましょう。
受験経験者100人へのアンケートでは、試験直前から当日にかけて「実際に起きた、または起きそうになった不調」として、次の回答がありました。
| 体調不良の内容 | 回答人数 |
|---|---|
| 寒気・冷えによる体調低下 | 39人 |
| 過度の緊張・パニック・吐き気・貧血・めまい | 34人 |
| 激しい腹痛・下痢・お腹の不調 | 19人 |
| 試験中の強い頭痛・眠気・集中力低下 | 17人 |
※複数回答。実際に症状が出た場合と、起きそうになった場合の両方を含みます。
実際に、試験会場へ向かう途中で緊張による腹痛に悩んだ人もいました。
試験当日の朝、会場に向かう電車の中で過度の緊張から急なお腹の痛みに襲われました。
——Kさん(仮名・旧センター試験受験経験者)
この方は駅のトイレに駆け込み、持参した薬と温かいお茶で落ち着かせたと振り返っています。共通テスト当日は、感染症だけでなく緊張による不調も想定し、時間に余裕をもって行動することが大切です。
1日目の試験後に体調を崩したら?2日目に備える対応
共通テストの1日目を受験できても、2日目に風邪やインフルエンザなどで体調が万全でない場合は、無理に受験せず、必要な手続きを確認することが大切です。 1日目の夜に発熱や強いだるさ、せきなどが出た場合は、まず休養を取り、必要に応じて医療機関へ相談してください。
翌日の受験が難しい場合に備え、受験票に記載された問合せ大学や連絡方法も確認しましょう。2026年度は、2日目に1日目分の追試験を申請できませんでした。各日の申請期限を過ぎないことが重要です。2027年度の詳しい取り扱いは、最新の「受験上の注意」に従ってください。
アンケートでは、追試験の申請要件を事前に確認していた人は12人でした。万が一への備えについて、次のような声も寄せられています。
もし発熱などで受験できない状態になっていたら、どこへいつまでに連絡するのか分からず焦っていたと思います。
ゆきさん
連絡先や必要な手続きは、体調を崩す前に確認しておくと安心です。
参考:大学入試センター|令和8年度 受験上の注意 p.20〜21、大学入試センター|令和9年度 受験案内
共通テスト直前!本番で実力を出すための体調管理と感染予防

共通テスト本番で実力を発揮するためには、風邪やインフルエンザなどの感染症予防に加え、睡眠・食事・防寒などの日常的な体調管理が欠かせません。
2026年は8月28日にインフルエンザの流行入りが公表されるなど、例年より早い流行が見られています。共通テスト直前だけ特別な対策を始めるのではなく、普段の生活習慣を整え、無理のない対策を継続しましょう。
参考:厚生労働省|令和8年度冬季 急性呼吸器感染症(ARI)総合対策に関するQ&A
100人中31人が実感、直前期に最も効果があった体調管理は睡眠だった
共通テスト直前は、勉強時間を増やそうと睡眠を削りがちです。しかし睡眠不足は、日中の眠気や集中力低下につながります。厚生労働省の睡眠ガイドでは、中学・高校生は8〜10時間を参考に睡眠を確保するよう示されています。必要な睡眠時間には個人差があるため、日中をすっきり過ごせる長さを目安にしましょう。
睡眠は量だけでなく、毎日同じ時刻に寝て起きるリズムを保つことが大切です。 共通テストは朝から試験が始まるため、当日の起床時刻に合わせて生活を整えておくと安心でしょう。夜型の勉強が続いている人は、2週間ほど前から少しずつ起床時刻を早めるのがおすすめです。
受験経験者100人へのアンケートでは、60人が「十分な睡眠時間の確保・早寝早起き」を実践していました。また31人が、最も体調維持に役立ったと感じる予防策として睡眠を挙げています。
睡眠不足のときに比べて朝のだるさが少なく、日中も眠気が出にくくなりました。試験前も生活リズムが大きく崩れなかったので、当日も落ち着いて試験に集中できたと思います。
ゆきさん
この結果は受験経験者の実感であり、睡眠による感染予防効果を直接示すものではありません。ただし、十分な睡眠と規則正しい生活リズムは、共通テスト前の体調管理の基本になります。
手洗い・マスク・換気の徹底とインフルエンザ予防接種の目安
共通テスト前の風邪・インフルエンザ予防では、手洗い・咳エチケット・換気などの基本的な感染対策を組み合わせることが大切です。直前期は不要な人混みへの外出を控え、混雑した場所では必要に応じて不織布マスクを着用しましょう。家庭内でも換気や適切な加湿、タオルを共用しないなどの衛生管理を意識してください。
インフルエンザワクチンも予防策の一つです。厚生労働省によると、ワクチンには発病を一定程度抑えたり、重症化を防いだりする効果が期待されています。ただし、感染を完全に防ぐものではありません。例年は12月中旬までの接種が望ましいとされていますが、2026年は流行入りが早いため、接種を考えている人は早めに医療機関へ相談しましょう。
アンケートでは、受験経験者100人が次のような感染対策を実践していました。
| 実践した風邪・インフルエンザ対策 | 回答人数 |
|---|---|
| 手洗い・うがいの徹底 | 83人 |
| マスク着用・手指消毒の徹底 | 74人 |
| インフルエンザ等の予防接種 | 56人 |
| 人混みを避ける・不要不急の外出を控える | 47人 |
※複数回答。対策の医学的な効果を比較したものではありません。
風邪・インフルエンザの予防では、特定の対策だけに頼らず、日常生活で続けられる対策を組み合わせることが重要です。ワクチン接種については、持病やアレルギーなども考慮し、医師と相談して判断しましょう。
参考:厚生労働省|令和8年度冬季 急性呼吸器感染症(ARI)総合対策に関するQ&A
試験中の尿意を防ぐ水分補給、カフェインを避けるべき理由とは
共通テスト当日は、水分を我慢するのではなく、飲む量とタイミングを意識することが大切です。 水分不足を避けながら、試験開始直前に一度に大量の水分を摂取しないようにしましょう。朝食時や休み時間に少しずつ飲み、試験前にはトイレを済ませておくと安心です。
コーヒーやエナジードリンクなどに含まれるカフェインには利尿作用があり、摂取量や体質によっては尿意が気になりやすくなることがあります。また、普段飲み慣れていないカフェイン飲料を試験当日に大量に飲むことは避けましょう。ただし、普段から適量を飲んでいる人が、必ずしもカフェインを完全に控える必要はありません。
試験当日は、飲み慣れた水やお茶などを持参し、休み時間の水分補給に活用してください。温かい飲み物なら、防寒対策としても役立ちます。水分を極端に制限しても尿意を完全に防げるわけではないため、無理のない範囲で調整することが重要です。
会場は極寒?35人が後悔した「防寒対策」と服の重ね着ルール
共通テスト当日は、暖房が効いている会場でも寒さに対応できるよう、重ね着で調整できる服装を準備しましょう。 試験会場は暖房の効き方や座席の位置によって体感温度が変わる場合があります。2027年度の受験案内では、試験室内でコート類を着用しても差し支えないとされているため、着脱しやすい上着を用意しておくと安心です。
アンケートでは、38人がカイロ・腹巻などの防寒対策を実践していました。一方、35人が「会場の冷え込みへの備えをもっとしておけばよかった」と振り返っています。
準備自体はしていたものの、会場の暖房の効き具合や自分の座席の位置によってここまで体が冷えるとは想定していませんでした。そのため、持っていた防寒着だけでは少し肌寒さを感じ、試験中に寒気で集中力が削られそうになる瞬間がありました。
しんしんさん
試験会場の温度は当日まで予想しきれません。上着やカイロなどを用意し、暑ければ脱げる服装を基本にしましょう。なお、ひざ掛けやカイロの試験時間中の使用ルールは、後半のよくある質問で解説します。
2週間前から当日までの体調管理チェックリスト
共通テスト前の体調管理は、試験直前にまとめて行うのではなく、日頃から生活リズムを整えることが基本です。2週間前から当日までの準備を、次のチェックリストで確認しましょう。
| 時期 | チェック項目 |
|---|---|
| 2週間前 | □ 就寝・起床時刻を試験当日に合わせ始める □ 手洗い・換気などの感染対策を続ける □ 防寒具や感染対策用品を確認する |
| 1週間前 | □ 睡眠と休養を優先する □ 人混みへの不要な外出を控える □ 普段どおりの食生活を続ける |
| 前日 | □ 持ち物と防寒具を準備する □ 受験票と問合せ先を確認する □ 胃腸に負担の少ない、食べ慣れた夕食をとる □ 夜更かしを避ける |
| 当日 | □ 体温と体調を確認する □ 普段どおりの朝食をとる □ 飲み物や常備薬などを準備する □ 着脱しやすい服装で余裕をもって出発する |
特に前日や当日は、新しい健康法を試すより、普段の生活を大きく変えないことが大切です。家族と一緒にチェックリストを確認し、準備の抜け漏れを防ぎましょう。
共通テストの体調管理・体調不良に関するよくある質問

共通テストの風邪・インフルエンザ対策や、試験時間中に使用できる持ち物、体調不良時の受験上の配慮について、よくある疑問を解説します。
家族がインフルエンザにかかった場合でも本人は受験できる?
家族がインフルエンザに感染したという理由だけで、受験生本人も一律に受験できなくなるわけではありません。 2027年度の受験案内では、本人がインフルエンザなどの感染症にかかり、治癒していない場合は受験できないとされています。また、本人に発熱やせきなどがあり体調が万全でない場合は、無理をせず追試験を申請するよう案内されています。
本人に症状がなくても、家庭内での感染対策と体調確認は続けましょう。食事の時間をずらす、寝る部屋を分けるなど、できる範囲で接触を減らすことも大切です。本人にも症状が出た場合は、必要な受診や受験上の手続きを確認してください。
試験時間中にカイロ・ひざ掛け・常備薬は使える?
カイロ・ひざ掛け・常備薬などは、持参できることと試験時間中に使えることを区別する必要があります。 2027年度の受験案内をもとに整理すると、次のとおりです。
| 持ち物 | 試験時間中の扱い |
|---|---|
| 飲み薬 | 机上に置けるものの一覧にない。休み時間の使用を基本に準備 |
| カイロ | 受験案内に使用方法の明記がないため、事前に問合せ大学などへ確認 |
| ひざ掛け | 試験開始前に監督者へ申し出て、許可を得てから使用 |
| コート類 | 試験室内での着用が認められている |
飲み薬を試験中に服用する必要がある場合や、カイロの使用方法が不明な場合は、事前に問合せ大学へ相談してください。病気などによって通常は机上に置けないものを使用する必要がある場合は、受験上の配慮の申請が必要になることもあります。
アンケートでは、31人が常備薬を事前に準備していました。普段使っている薬を持参する場合も、用法・用量を守り、不安があれば医師や薬剤師へ相談しておきましょう。
直前に体調を崩して「受験上の配慮」が必要になったときの申請窓口
病気やけがで通常の方法による受験が難しい場合は、「受験上の配慮」を申請できる制度があります。 症状などに応じて必要な受験環境や方法について配慮を受けるための制度で、体調不良などにより本試験そのものを受験できない場合の追試験とは異なります。
2027年度の通常の申請期間は2026年10月2日までで、すでに終了しています。ただし、出願後のけがや発病、症状の悪化などで急きょ配慮が必要になった場合は、2026年12月10日(木)〜2027年1月12日(火)17時に別途申請できます。対象となるのは出願後に配慮が必要になった場合で、出願時までに申請すべきだった内容は含まれません。希望する場合は、受験票に記載された「問合せ大学」へ連絡してください。
アンケートでは、63人が受験上の配慮制度を知らなかったと回答しました。また、11人が配慮制度や会場の救護室について事前に確認しておけばよかったと振り返っています。万が一に備え、こうした制度があることも知っておきましょう。
参考:大学入試センター|令和9年度 受験案内、大学入試センター|令和9年度 受験上の配慮案内、大学入試センター|令和9年度 大学入学共通テストQ&A
まとめ 共通テストに向けて体調管理と万が一の備えを

共通テストで風邪やインフルエンザによる体調不良を防ぐためには、十分な睡眠と規則正しい生活リズム、手洗い・換気などの感染対策を続けることが大切です。試験当日は寒さや緊張による不調にも備え、服装や持ち物を確認しておきましょう。
受験経験者100人へのアンケートからは、事前に対策をしていても、会場の寒さや緊張など思わぬ場面で困ることがあるとわかります。万が一、共通テスト当日に発熱などの症状が出た場合は無理をせず、必要に応じて受診し、受験上の対応を確認してください。
本番で実力を発揮するために、まずは生活習慣を見直し、チェックリストを使って準備を進めましょう。体調不良時の連絡先や受験上のルールも事前に確認しておくと、万が一のときに落ち着いて対応できます。
調査概要
調査対象:共通テスト(旧センター試験を含む)の受験経験がある方(現役の大学生・大学院生、短大生・専門学生、および社会人)(有効回答数100名)
調査時期:2026年10月
調査機関:自社調査
調査方法:インターネットを使用した任意回答
調査レポート名:【100人調査】共通テストの体調管理・風邪対策・インフルエンザ予防・体調不良時の対処法に関する実態調査
※回答者100人のうち82人は、旧センター試験時代の受験経験者です。
執筆者プロフィール
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